なつの言葉は、自分で感じ、自分で思い、自分で考えて受けとめてね。 ブログの言葉も、直接お話した言葉も、疑問に思うことがあれば(偽名でもニックネームでもいいので)コメントしてね、お返事しています。 直接話しかけてね、必ずこたえます。
先生という立場や職業上、一度に大人数に教える機会がほとんどだけど、吉本印天然素材の時も、モーニング娘。の時も、AKB48の時も、メンバーへそう伝えてきました。 「私とみんなは1対人数ではなく、一対一が人数分あるんだ」と。 たとえばAKB48の当時のTeamA(今で言う一期生)なら、一対一が20コあるんだと・・・。
人がこう言ってるとか、人から聞いたとか、、、昔々のASAYANの視聴者の方々や、今でも時折AKBの過去の映像に写りこんでいるなつを目にするのであろう姿をテレビを通して見ているだけの視聴者の方々とは違うのだから。 せっかく直接触れ合っているのに、もったいない。 一対一でキャッチボールをしましょうね。 どんなにたくさんの人がいても、教え子や生徒さんはなつにとって一対一です。
向かい合ってまっすぐに。
一対一
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一対一 への7件のコメント